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よくある質問

<入試について>

1.外国人留学生入試要項
※日本留学試験に関してはこちら(http://www.ejutest.com)をご参照ください。
※ソウル事務所があります。
−出願手続きや面接試験を受けに来日する必要はありません。

Q.日本留学試験と面接の割合はどうなりますか。
A. 日本留学試験を日本語とその他の科目に分け、日本語とその他の科目と面接を概ね1:1:1の割合としています。本学の試験は面接のみです。特に本学への入学意欲がある方に関しては十分配慮をいたします。
また、九州情報大学を受験したいけれど、日本留学試験を受験していない場合、関連学園の山口短期大学(山口県防府市)に入学し、山口短期大学から九州情報大学の3年次へ編入学する制度もあります。(山口短期大学を受験する場合は、日本留学試験を受験しておく必要はありません)。山口短期大学の入試科目等詳細は山口短期大学入試課へお問い合わせください。詳細はこちら


<入試資料請求について>

Q. どうすれば資料請求が可能ですか。
A. 九州情報大学のソウル事務所宛にメール、TEL、FAXのいずれかの方法で資料を請求することができます。

Eメール info@i-et.com
leejin@i-et.com
TEL 02-556-5655
FAX 02-556-5771

その場合、郵便番号・住所・お名前・電話番号をお知らせ下さい。


<学校について>

Q. 九州情報大学の所在地
A.九州情報大学は韓国から最も近い九州の福岡に位置しています。経営情報学科および大学院は、太宰府天満宮で有名な福岡県太宰府市に、情報ネットワーク学科は、福岡県小郡市に位置しています。福岡市中心部より30分以内の場所です。

Q. 九州情報大学にはどんな学部・学科がありますか。
A.九州情報大学は、経営学など企業経営に必要な知識とIT分野の技術、学問を併せて学ぶ「経営情報学部」があります。学科は「経営情報学科」と「情報ネットワーク学科」の2つがあり、学びたい分野を広く深く学べる6つのコースに分かれています。詳細はこちら

Q.大学院はありますか。
A.経営情報学研究科 経営情報学専攻 博士(前期・後期)課程があります。
博士前期課程には、現在14名の留学生(韓国からは内2名)が在籍しています。
博士前期課程修了者にはMasterの学位、博士後期課程修了者にはDoctorの学位が与えられます。
詳細はこちら

Q.奨学金について教えてください。
A.留学生のための本学独自の奨学金制度が用意されています。
入学試験の成績が良好であった者に対しては、九州情報大学奨学生規程に基づき、1年次の学費が減免されることがあります。減免の内容については、合格通知とともに通知します(2年次以降は、学業成績が優秀な者に対して学費が減免されることがあります。詳細は入学後説明いたします)。奨学金の詳細については九州情報大学のソウル事務所へお問い合わせください。詳細はこちら


<学生生活について>

Q.寮について教えてください。
A.本学では、留学生の皆さんに「推薦学生寮」として、通学に便利で経済的な寮形式の住居を紹介しています。また、アパート形式等の住居をご希望の方へは協力不動産を紹介します。
この場合、日本人の有職者の保証人が必要ですが「留学生住宅保証制度」を申請して受理されれば保証人は必要ありません。
寮についてはこちら


<就職について>

Q.九州情報大学の就職状況を教えてください。
A.昨年度の就職率は87.4%です。

Q.留学生の就職活動に対する、大学の支援態勢を教えてください。
A.キャリアデザインセンターで資格取得、就職のアドバイスや指導をしています。
1年次より適性検査などをとおして、希望する職業に就くための戦略を立てるとともに、面接指導などの具体的な就職活動対策カリキュラムも充実しています。また、起業をしたい方にはベンチャー支援センターがサポートします。

Q.留学生の卒業生はどのような職業につく人が多いですか。
A.韓国からの留学生の進路については
1.帰国して韓国で就職
 ※この場合は学生の自力活動になります。
2.留学
 ※カナダ、アメリカなどの英語圏への留学
3.日本の企業へ就職
  ※就職できる条件として次の3点が必要です。
 @日本語ができる
 A日本のマナーや文化を理解している
 B日本人学生と同様に就職活動を積極的にする人
以上3点の条件を満たせば就職活動が有利になります。特に、韓国との取引をしている企業は「日本語のできる(日本を理解している)韓国の方」を欲しがっています。
4.大学院(本学、他大学)
日本の大学院に進学する人もいます(韓国の留学生も本大学院へ3名、他大学院へ2名進学しています)。 

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九州情報大学・山口短期大学 ソウル事務所